子供たちの元気な声

感染症のおかげか、今まで見向きもされなかった近
隣の公園に子供たちの元気な声が響き渡っています。

家族ずれも多く、公園の木々たちはいつもの年より
元気みえてしまいす。

子供たちには、まわりを元気にする不思議な魅力が
あるようです。
このような日常も悪くありません。

富士山日和

これから来年3月ごろまでが、「富士日和」になる
季節でしょうか。
寒くなればなるほど、きれいな富士山が見られるよ
うになり、散歩が楽しくなります。
寒くて北風が強い日ほど、雪をかぶったすばらしい
富士山がみられるようになりますから、寒い冬、富
士山がこの季節の散歩を支えてくれているようです。

めじろのさえずり

今日は寒い朝でしたが、日が昇ってくると暖かな空
気に入れ替わってきました。
陽ざしが当たるところでは、散歩に丁度よい暖かさ
でしょうか。
今朝の散歩では、めじろの群れに遭遇しました。

群れでさえずる声は冬の訪れを告げているようです。
田んぼには、ツグミの姿もみられるようになってき
ました。
めじろやツグミたちとの出会いは、寒さの本番が身
近に迫ってきてるということでしょう。

暖かい朝

冬とは思えない朝でしたが、それでも冬の朝ですか
ら澄んだ空気とともに冷たさが体を包みます。
今朝、富士山はみえませんでしたが、田んぼは光り
輝き冬らしい景色でしょうか。

マギーも暖かな朝の散歩を楽しんでいます。

冬の散歩は早足

今日は今季一番の寒さでしたが、冬の散歩のよい
ところは、なんといっても早足。
寒いのですぐに早足になりますし、1時間も散歩
すれば、その距離は春や秋の1.5倍くらいになるで
しょうか。

里山や田んぼの散歩は、四季折々の景色をみること
ができ1時間ほどの散歩はあっという間です。
なかでも冬の散歩のよいところは、とにかく体が温
まり、澄んできれいな青空と田んぼや里山が放つ少
々モノトーンに近い景色の対比を楽しめるところで
しょうか。

偶然は、いつも楽しい

やっと脊柱管狭窄症の治療が終わり、好きな田んぼ
の散歩へ出かけることができるようになりました。
今年は歩けなかったのでほとんど田んぼの散歩をし
ていませんでしたが、田んぼはすでに冬支度のよう
です。
それでもちょっと田んぼを歩いてみれば、ベニシジ
ミに出会えました。

生き物や植物との偶然の出会いは、人生の心地よい
瞬間でしょうか。
眺めているだけで楽しいものです。

梅雨明け前の夏空

梅雨明け前ですが、今日は、夏空の一部がのぞいて
きました。
散歩ができなかったうっぷんをはらしに公園へ直行
です。
しばらく公園とご無沙汰でしたので、まずはくんく
んとにおい嗅ぎからスタート。

やっぱり、ごろんごろんはやめられなーい!

梅雨の晴れ間にもうひと走り

今日は朝から晴れていたので、いわゆる梅雨の晴れ
間でしょうか、さっそくマギーと公園へ行ってひと
走りです。
散歩不足を解消するには、公園での放牧(自由に走
る)は最高の運動でしょうか。
私も足の自由がきかないので、この公園(誰もいな
い)での散歩(放牧)は本当に助かります。
家に帰り、今、マギーはゆっくりとやすんでいます。