梅雨明け前の夏空

梅雨明け前ですが、今日は、夏空の一部がのぞいて
きました。
散歩ができなかったうっぷんをはらしに公園へ直行
です。
しばらく公園とご無沙汰でしたので、まずはくんく
んとにおい嗅ぎからスタート。

やっぱり、ごろんごろんはやめられなーい!

梅雨の晴れ間にもうひと走り

今日は朝から晴れていたので、いわゆる梅雨の晴れ
間でしょうか、さっそくマギーと公園へ行ってひと
走りです。
散歩不足を解消するには、公園での放牧(自由に走
る)は最高の運動でしょうか。
私も足の自由がきかないので、この公園(誰もいな
い)での散歩(放牧)は本当に助かります。
家に帰り、今、マギーはゆっくりとやすんでいます。

梅雨の合間にひと走り

今日はめずらしく朝から晴れていましたから、すぐ
にマギーを連れて散歩へ出かけました。
しばらく梅雨空が続いていましたので、マギーは公
園に着くなり車の中で大騒ぎ。
マギーは公園が理解できていて、おもいっきり走れ
るのでわくわくするのでしょう。
これまでの運動不足を解消するように、走りに走り
まわっていました。

梅雨空前のひとっぱしり

今日は梅雨空になる前のひとっぱしりでしょうか。
先週の木曜日以来ですから、マギーはよく走ります。

余程楽しいのか、ゴロンゴロンとよくころがりますが、
カットしたばかりの体もなんのその飼主の気持ちなど
おかまいなし。
私の神経痛で散歩が少なくなっているので、まぁ、し
ょうがないかと、諦め気分です。

今日の散歩はむし暑い

二週間ほど坐骨神経痛のため散歩をしていませんでした
が、昨日くらいから痛みがやわらいだので今日はマギー
と散歩するために公園へ出かけました。
普段は徒歩でいくのですが、まだ痛みに不安があるので
マギーを車に乗せて公園へいきました。
マギーは元気いっぱいに走りますが、私は、いつもの半
分程度の走り(歩き)でしょうか。

高校時代以降、これまで比較的健康な生活が続きました
から散歩できないなど想像すらしていませんでしたが、
少々体の手入れが必要な年齢になったようです。
それにしても今日は朝からむし暑い散歩でしたが、改め
て健康が一番ありがたいと、体得できた二週間でした。

公園の景色は様変わり

今日の散歩公園を選択しましたが、途中はなかなか歩
かなくて大変です。
それでも公園へ着けば、常にクンクンタイムか、猛ダッ
シュ。

今日の公園はシロツメクサなどがきれいに刈り取られて
芝生が復活していました。
公園は金曜日の景色と大違い。
青空の下、マギーの運動には最高のコンディション。
貸し切りドックラン状態でしょうか。

公園で犬を放していけませんが、ここの公園は犬どころ
か人もいないことが多く、少しだけ自由にさせています。
人や他の犬がいないときだけ走らせていますが、マギー
は元来怖がりですから私から離れていくことがありませ
ん。
10分も走ればヘトヘトになって家路につきます。

家に帰れば、少し休んでから朝寝をしますが、ドックイ
ヤーですから寝ることが大切なようで昼までゆっくりと
寝かせています。
もうすぐ2歳、マギーは人間でいえば24歳になります
が、それにしては、まだまだ子犬のようによく遊びます。

今日は公園を走る

今日の散歩公園へいってきましたが、私と二人でいく
ときはマギーに行先を決めさせています。
今日も田んぼかと思いきや公園を選択しました。
それでも途中で歩かなくなり大変ですが、公園に着いた
途端、軽快に走りだします。

公園も桜の季節から新緑の季節に衣替えし、芝生にはシ
ロツメクサやレンゲソウ、あるいはセイヨウタンポポな
どの花が咲き乱れています。
この時期の散歩はまだ日差しは穏やかやで風は心地よく、
公園を走るにはすばらしい季節でしょうか。

田んぼと違いおもいっきり走れるのでマギーにとっても
ほんとうに楽しいひとときのようです。
青空の下、遊んだ後の帰りは、来る時がうそのようによ
く歩きます。

お互い田んぼ好き

マギーとの散歩は日課ですが、この頃はこれまでの散歩
コースを拒否するようになりました。
この時期、これまでのコースは富士山も見えなくなり、
少しわくわく感がなくなりましたから丁度よいのですが、
歩かなくなったのはちょっと困りものです。

マギーの散歩を支援するため田んぼ好きな私は、マギー
を田んぼに誘ってみることにしました。
怖がりな犬ですが、いざ田んぼにいってみると、気分良
く歩くではありませんか。
そういえば、マギーも田舎生まれですから田んぼは好み
なのかもわかりません。

今日は青空の下、水路を眺めて楽しんでいましたが、帰
り道に遭遇したカメに腰が引けていました。

マギーが田んぼ好きとなれば、田んぼ大好き人間の私に
とってこれほどよい相棒はいません。
そうと知れば、益々、散歩が楽しくなるでしょう。

いずれヘビにも出会うことになるのでしょうか。